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尊いリンチェンドルジェ・リンポチェ
[スライド写真鑑賞]
尊いチェツァン法王は何回もみんなの前にリンチェンドルジェ・リンポチェが自分の子供で、教派の中で最も重要な弟子だと言いました。
チョンツァン法王の賞賛によるとリンチェンドルジェ・リンポチェは教派の中で最も重要な弟子と施主になりました。
2002年、テンジンニンマ・リンポチェは、関房(閉関をする部屋)で、リンチェンドルジェ・リンポチェに人民幣500元贈与しました。其れはリンポチェが、人と天から供養を受けるに堪えうる事を表しています。
2002年。大成就者テンジンニンマ・リンポチェもリンチェンドルジェ・リンポチェの根本上師です。リンチェンドルジェ・リンポチェはテンジンニンマ・リンポチェ唯一の在俗弟子です。
2003年、リンチェンドルジェ・リンポチェが円満に閉関を終えた際、ドラブワン・リンポチェは親指を立ててリンポチェは大ラマだと称賛しました。
2003年、リンチェンドルジェ・リンポチェが円満に閉関を終えた際、ドラブワン・リンポチェは親指を立ててリンポチェは大ラマだと称賛しました。
ドラブワン・リンポチェは毎回リンチェンドルジェ・リンポチェに会った時、よく長く加持して、もっと多く福報をあげて、衆生に利益をあげます。
2003年、ソンツェン圖書館の開光式の折、チェツァン法王はダライ・ラマ、サキャ法王、国際間のメディアの前で、リンチェンドルジェ・リンポチェは、教派の重要な弟子で、法王の愛弟子だと称賛しました。
2003年、ソンツェン圖書館の観音菩薩法会で、リンチェンドルジェ・リンポチェは直貢噶舉教派を代表して、ダライ・ラマに円満マンダを捧げました。此れはリンポチェの仏教事業が円満な事を表します。
2003年、ソンツェン圖書館の観音菩薩法会で、リンチェンドルジェ・リンポチェが円満マンダを捧げた折、ダライ・ラマは両手をリンポチェの頬に当て、リンポチェを肯定し,賞賛、期待、そして加持しました。
リンチェンドルジェ・リンポチェは祖師ジッテン・サムゴンの純金尊像を鋳造し、法王に供養しました。
2004年、ネパールの蓮花舎利塔の開光式で、リンチェンドルジェ・リンポチェは3キロに及ぶ純金で鋳造した祖師ジッテン・サムゴンの尊像を法王に供養しました。此れはディクンの千年の歴史で、初めて黄金で鋳造した祖師の尊像である。
2005年、115歳の老ヨギーニ(ギェ ラルカ ジョルマ・リンポチェ)は、関房内で、仏経を以ってリンチェンドルジェ・リンポチェを加持。
2005年、老ヨギーニは、関房内でリンチェンドルジェ・リンポチェに仏像を賜る。
2005年,老ヨギーニは、関房内でリンチェンドルジェ・リンポチェに額を付けて加持。
老ヨギーニ、関房内でリンチェンドルジェ・リンポチェの供養を受ける。
2005年,リンチェンドルジェ・リンポチェとローチェン・リンポチェが、それぞれ在家と出家の行者を代表して、ガーチェン・リンポチェより伝法潅頂を受ける。此れで以ってリンチェンドルジェ・リンポチェが在家修行者で「岩蔵八大ヘルカ」の法脈伝承者である事になる。
2005年,リンチェンドルジェ・リンポチェは台北で5000人が参列した阿彌陀佛無遮超度大法會を挙行。
2005年,リンチェンドルジェ・リンポチェ、ガーチェン・リンポチェ、ローチェン・リンポチェと弟子達は、リンチェンドルジェ・リンポチェが独力で護持した文殊大威德金剛銅鋳佛像の前で写真を撮る。
2005年,1ヶ月に及ぶ喜金剛灌頂法會は、タクルン カジュ法王を含む6方の大リンポチェが代表として供養を捧げ、灌頂を受けているが、リンチェンドルジェ・リンポチェはその内の1方だった。
2006年、チェツァン法王はリンチェンドルジェ・リンポチェに殊勝で珍しく貴重なガムポパ法帽を賜る。此れはリンチェンドルジェ・リンポチェが、あらゆるカジュ教法を広める能力を備えている事を意味する。
2006年、リンチェンドルジェ・リンポチェは台北で1万人が参列した阿彌陀佛無遮超度大法會を挙行
2007年、リンチェンドルジェ・リンポチェはインド北部シーク教区で教区内初のチベット仏教観音菩薩法会を行った。約500名のシーク教徒が参列した。この法会はメディア等で広報しなかったが、参列者は皆口伝に此れを知って集まった。
円満火供後、リンポチェは泥濘の地面にひれ伏し、最大の感謝の心を以って法王に五体投地の大礼拝を行なった。
2007年五月から七月の間、法王はリンチェンドルジェ・リンポチェをつれて、ネパールにある神聖なところで三ヶ月間閉関しました。円満に閉関して、リンチェンドルジェ・リンポチェは法王の連れと指導の下で、三日間円満に火を供えます。
2007年、リンチェンドルジェ・リンポチェは台北で1万余人が参列した阿彌陀佛無遮超度大法會を挙行
2007年、ラダックで亥年法会当日、リンポチェは300名近くの弟子を伴って12年に1度挙行される亥年大法会に臨んだ。リンポチェは弟子を引き連れ、恭しく法王を法会の会場に迎えた。
2007年、リンチェンドルジェ・リンポチェはカトマンズパランブで新しく建立した直貢噶舉仏寺、「直貢噶舉仁欽巴利寺」の開光式に参列。
2007年、リンチェンドルジェ・リンポチェは日本京都で、走行中の嵯峨野トロッコ上で施身法を修める。此れはチベット仏教歴史上ばかりではなく、全世界古今歴史上でも初めての事である。
チェツァン法王は自分で「リンチェンドルジェ・リンポチェが長生きを祈る文」を書きました。
チェツァン法王は自ら書簡を書いて、リンチェンドルジェ・リンポチェの修行及び教派を護持することを肯定します。そして、リンチェンドルジェ・リンポチェが 直貢噶舉教派を代表して、世界各地で仏法を広めることを認証します。
2008 年 12 月 16 日 更新
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