尊きリンチェンドルジェ・リンポチェの法会開示

2011年11月8日

リンチェンドルジェ・リンポチェは230人の台湾寶吉祥弟子を連れて、わざわざインドのニューデリーに飛んで行って、そして一行の人が翌日に早朝特別車に乗ってジャランダー(Jalandhar)に向って、11月10日午前に現地で殊勝な普巴(プルパ)金剛法会を開催する事を定配された。その夜、リンチェンドルジェ・リンポチェは随行する弟子達と宿泊ホテルのレストランで食事して、大成就者と共に食品を楽しむことができるのはとても大きな福報であるので、寶吉祥仏法センターの弟子達は上師リンチェンドルジェ・リンポチェが常に弟子に福報を累積する機会を与えるのに恩に着る。夕食の時に、リンチェンドルジェ・リンポチェは法衣を着ていないで、普段着を着ていても、しかし1人のレストランのマネージャーは依然として、リンチェンドルジェ・リンポチェの慈悲と荘厳を感受して、能動的にリンチェンドルジェ・リンポチェに加持されるように願って、リンチェンドルジェ・リンポチェは慈悲に承諾して、長距離の旅の苦労を顧みないで、長い間でこのレストランのマネージャーを加持された。ホテルのマネージャーは先に手でリンチェンドルジェ・リンポチェの靴に触れて、そして自分のおでこ及び胸先で触れて、リンチェンドルジェ・リンポチェに最高な敬意を表した。

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2011 年 12 月 06 日 更新