尊きリンチェンドルジェ・リンポチェの法会開示

2011年9月16日

寶吉祥仏法センター弟子は成都から出発して、飛行機に搭乗して西蔵の首府ラサ市へ行った。ラサに到着すると祥楽旅行社はすぐ団体に随行する医者さんが全部の団員のため健康検察を手配した。心臓の鼓動と血の酸素の濃度を測量して、車の中にも医療用のガスボンベが備えて、不時のため用意した。

午後4時30分、寶吉祥弟子はホテルのロビーで尊いリンチェンドルジェ・リンポチェがラサに到着するのを歓迎するためお待ちしており、ホテルもドアに「歓迎 蔵伝仏教直貢噶舉教活仏リンチェンドルジェ・リンポチェ光臨」と巨大な赤字の垂れ幕を配置して、尊きリンチェンドルジェ・リンポチェを歓迎する。尊きリンチェンドルジェ・リンポチェが到着してばかり、すぐ苦労して泊りホテルへ、弟子達が恭しくホテルで待ったのを見て、旅が疲れたがやはりきわめて慈悲で目つきで全部の弟子を加持して、さらに止って、慈愛で1人10月大きさの赤ちゃんの頭を触って、特に加持を与えた。尊きリンチェンドルジェ・リンポチェはいつも弟子を考えて、弟子達は全部大変恩に着た。

あの晩、尊きリンチェンドルジェ・リンポチェはもう一度寶吉祥弟子達に殊勝な得難いチャンスを与えて、弟子達にリンチェンドルジェ・リンポチェと一緒に食事を享受するチャンスを有らせた。晩の宴会のレストランへ出発する時、リンチェンドルジェ・リンポチェが宿泊ホテルの上の空に、極めて明らかな1本の巨大な龍の形の彩雲が現れて気勢が目覚しかった。尊きリンチェンドルジェ・リンポチェの殊勝な大成就は龍天護法さえ全部主動的に護持しに来て、賛嘆させた。

晩の宴会のレストランの正門も「歓迎 蔵伝仏教直貢噶舉教活仏リンチェンドルジェ・リンポチェ光臨」と印刷された巨大な赤い垂れ幕をかけた。晩の宴会の時、南珠ケンポスと貢珠尼瑪と全部招かれて尊きリンチェンドルジェ・リンポチェと一緒に食事をした。尊きリンチェンドルジェ・リンポチェはとても忙しくて、多くの事を手配必要だが、やはり弟子達の果物とご飯を加持するのを忘れずに、弟子達に必ず取ると言いつけた。多くの弟子ははじめて高い海抜のラサに来て、高原反応症状が現れた、その悪い感じはすぐ軽くなって、ひいては消えてしまって、尊きリンチェンドルジェ・リンポチェの加持力は本当に不思議だった。

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2011 年 09 月 30 日 更新