尊き リンチェンドルジェ・リンポチェ の法会開示

2008年7月1日

  • リンチェンドルジェ・リンポチェは寶吉祥寶石会社で、信眾のためにこの世の一切の苦しみを解き、仏法を開示。

2008年7月2日

  • リンチェンドルジェ・リンポチェは寶吉祥寶石会社で、信眾のためにこの世の一切の苦しみを解き、仏法を開示。

2008年7月5日

  • リンチェンドルジェ・リンポチェは寶吉祥寶石会社で、信眾のためにこの世の一切の苦しみを解き、仏法を開示。

2008年7月6日

  • 道場共修法会。リンチェンドルジェ・リンポチェは続けて、「福」と「慧」、及び「慈悲」と「六波羅蜜」の仏法の学習と修行に対する重要性を開示されました。そして、新たに帰依した弟子に、「アチ」護法次第を口伝されました。

2008年7月8日

  • リンチェンドルジェ・リンポチェは寶吉祥寶石会社で、信眾のためにこの世の一切の苦しみを解き、仏法を開示。

2008年7月9日

  • リンチェンドルジェ・リンポチェは寶吉祥寶石会社で、信眾のためにこの世の一切の苦しみを解き、仏法を開示。

2008年7月13日

  • 道場共修法会。弟子は恭しく仏法テープを聞きました。テープの内容はリンチェンドルジェ・リンポチェが2001年11月11日に開示した「菩提心」です

2008年7月15日

  • リンチェンドルジェ・リンポチェは寶吉祥寶石会社で、信眾のためにこの世の一切の苦しみを解き、仏法を開示。

2008年7月16日

  • リンチェンドルジェ・リンポチェは寶吉祥寶石会社で、信眾のためにこの世の一切の苦しみを解き、仏法を開示。

2008年7月17日

  • リンチェンドルジェ・リンポチェは午前11時に台中に到着。直貢噶舉教派の祖師ジテンソンゴン記念法会委員会の第二回会議に参加し、チェツァン法王が委員会の主席を担当することを提案。

2008年7月19日

  • リンチェンドルジェ・リンポチェは寶吉祥寶石会社で、信眾のためにこの世の一切の苦しみを解き、仏法を開示。

2008年7月20日

  • 道場共修法会。リンチェンドルジェ・リンポチェは「仏子行三十七頌」が仏子の生活における身口意で従うべき準則であると開示。また、金剛乗が如何にして三毒を利用して修行したか、また如何にして苦しみを了解し、そして苦しみの因果を断ち切るか、などについて語る。リンチェンドルジェ・リンポチェはさらに、新たに帰依した弟子に、「四臂観音修誦略次第」を口伝。

2008年7月22日

  • リンチェンドルジェ・リンポチェは寶吉祥寶石会社で、信眾のためにこの世の一切の苦しみを解き、仏法を開示。

2008年7月23日

  • リンチェンドルジェ・リンポチェは寶吉祥寶石会社で、信眾のためにこの世の一切の苦しみを解き、仏法を開示。

2008年7月25日

  • リンチェンドルジェ・リンポチェは道場にて施身法会を主催。仏法が掲示する真理は宇宙の現象と開示。施身法会は極めて貴重な殊勝、また、未来に施身法の伝承が絶えるかもしれないと開示。

2008年7月26日

  • リンチェンドルジェ・リンポチェは寶吉祥グループの新しい事務所を修法して清める。
  • リンチェンドルジェ・リンポチェは寶吉祥寶石会社で、信眾のためにこの世の一切の苦しみを解き、仏法を開示。

2008年7月27日

  • リンチェンドルジェ・リンポチェは道場にて共修法会を主催。六根の作用及び如何にして仏法で「業」と「障」に対峙するかをを開示、また金剛乗には極めて重要な本尊――金剛薩埵ならびその法器の鈴、杵の意味を説明。

2008年7月29日

  • リンチェンドルジェ・リンポチェは寶吉祥寶石会社で、信眾のためにこの世の一切の苦しみを解き、仏法を開示。

2008年7月30日

  • リンチェンドルジェ・リンポチェは寶吉祥寶石会社で、信眾のためにこの世の一切の苦しみを解き、仏法を開示。

2009 年 01 月 21 日 更新