2011年11月10日インドのプルパ(普巴)金剛法会

尊きリンチェンドルジェ・リンポチェはインドのパンジャブ省のシーク教の信者の要請を受けて、2011年11月10日に第4回目の北インドのパンジャブ省のシーク教の有名な都市ジャランダーで法会を行った。尊きリンチェンドルジェ・リンポチェは今回の法会の中に、チベット仏教直貢噶舉派の殊勝なプルパ金剛法門を主法した。法会を開催する日は週末ではないが、インドの当地の308名の貴賓、237名の台湾から来る弟子と信者は依然としてこの法会に参加した。その上、リンチェンドルジェ・リンポチェは法会の中に、545位の参列者に一人一人を辛労をものともせずで加持した。

2011 年 12 月 29 日 更新